2013年4月13日土曜日

Windows Live Writer を使ってみた(Mac仮想環境)



ログ記事の投稿時、やっぱりローカル側で記事を書いてアップロードできたほうが楽かな~っと思って探し始めたEditor。



オンラインで投稿する時にしたいこと。


  • 区切り線を簡単に引く(今は、HTMLを開いている)
  • ボックスの装飾を簡単にしたい(〃)
  • 行間を読みやすくしたい


Macの有名なEditorもあって大変よさそうだったけれど、今は新しいアプリにお金をつぎこむ予定ではないので、フリーでできないかと探していたところ、この Windows Live Writer(略してWLWにする。だめ?) があることに気づいた。

せっかくなので、インストールのところから記録してみましたよ。



インストール編

Windows Live Writer (Windows Live Essensials 2011)を手に入れる。

Windows Live Writerは、下記のサイトで取得できました。
Macからアクセスすると、Macでは利用できませんというメッセージがでるよ。
WindowsアプリをMacで動かせるツールってありましたよね。
あれで動かないんかなあ?
とりあえず、今はMacの仮想環境(Windows7Pro)で利用してます。

リンク: Windows Live Essentials 2011
ちなみに、推奨環境に関するデータがあったのでコピペ。
Windows Live Essentials 2011 の要件は次のとおりです。
  • オペレーティング システム: 32 または 64 ビット バージョンの Windows 7、Windows Vista
  • Service Pack 2 および Windows Vista プラットフォーム更新プログラム、Windows Server 2008 R2、または Windows Server 2008 Service Pack 2 および Windows Server 2008 プラットフォーム更新プログラム。
  • プロセッサ: 1.6 GHz 以上
  • メモリ: 1 GB 以上の RAM
  • 解像度: 1024 × 576 以上
  • インターネット接続: オンライン サービスを利用するには、ダイヤルアップまたは高速インターネット アクセスが必要です (別途契約が必要。また、市内通話または市外通話の料金が課金される場合があります)。機能によっては、高速インターネット アクセスが推奨されています。
  • グラフィック カード: Windows Live ムービー メーカーを利用するには、DirectX 9 以上と Shader Model 2 以上をサポートするグラフィック カードが必要です。


インストール手順


ダウンロードするをクリックして、ファイルを実行、または保存して実行する。


スクリーンショット_2013-04-07_12.27.04


変更を許可するかで、はい(Y)を選択。
スクリーンショット_2013-04-07_12.27.13


インストールの準備が始まります。
スクリーンショット_2013-04-07_12.27.17


インストールする製品の選択をクリック。
スクリーンショット_2013-04-07_12.27.42


Writerを選択してインストールをクリックします。
スクリーンショット_2013-04-07_12.28.09


ブログアカウントの設定

ブログ設定のウィザードが始まります。
他のサービスを選択して、次へをクリックします。

スクリーンショット_2013_04_07_21_41


BloggerのURL、ユーザー名、パスワードを記入して、次へをクリックする。
スクリーンショット_2013_04_07_21_46


サーバーに接続され、最初の設定が完了しました。

実際にこのWriterを使ってみようと思います。^^

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