ブログ記事の投稿時、やっぱりローカル側で記事を書いてアップロードできたほうが楽かな~っと思って探し始めたEditor。
オンラインで投稿する時にしたいこと。
- 区切り線を簡単に引く(今は、HTMLを開いている)
- ボックスの装飾を簡単にしたい(〃)
- 行間を読みやすくしたい
Macの有名なEditorもあって大変よさそうだったけれど、今は新しいアプリにお金をつぎこむ予定ではないので、フリーでできないかと探していたところ、この Windows Live Writer(略してWLWにする。だめ?) があることに気づいた。
せっかくなので、インストールのところから記録してみましたよ。
インストール編
Windows Live Writer (Windows Live Essensials 2011)を手に入れる。
Windows Live Writerは、下記のサイトで取得できました。Macからアクセスすると、Macでは利用できませんというメッセージがでるよ。
WindowsアプリをMacで動かせるツールってありましたよね。
あれで動かないんかなあ?
とりあえず、今はMacの仮想環境(Windows7Pro)で利用してます。
リンク: Windows Live Essentials 2011
ちなみに、推奨環境に関するデータがあったのでコピペ。
Windows Live Essentials 2011 の要件は次のとおりです。
- オペレーティング システム: 32 または 64 ビット バージョンの Windows 7、Windows Vista
Service Pack 2 および Windows Vista プラットフォーム更新プログラム、Windows Server 2008 R2、または Windows Server 2008 Service Pack 2 および Windows Server 2008 プラットフォーム更新プログラム。
- プロセッサ: 1.6 GHz 以上
- メモリ: 1 GB 以上の RAM
- 解像度: 1024 × 576 以上
- インターネット接続: オンライン サービスを利用するには、ダイヤルアップまたは高速インターネット アクセスが必要です (別途契約が必要。また、市内通話または市外通話の料金が課金される場合があります)。機能によっては、高速インターネット アクセスが推奨されています。
- グラフィック カード: Windows Live ムービー メーカーを利用するには、DirectX 9 以上と Shader Model 2 以上をサポートするグラフィック カードが必要です。
インストール手順
ダウンロードするをクリックして、ファイルを実行、または保存して実行する。
変更を許可するかで、はい(Y)を選択。
インストールの準備が始まります。
インストールする製品の選択をクリック。
Writerを選択してインストールをクリックします。
ブログアカウントの設定
ブログ設定のウィザードが始まります。他のサービスを選択して、次へをクリックします。
BloggerのURL、ユーザー名、パスワードを記入して、次へをクリックする。
サーバーに接続され、最初の設定が完了しました。
実際にこのWriterを使ってみようと思います。^^
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