そんなことは、別にWLWでなくても、テキストエディタがあればできることなのだろうけれど、ここに画像を入れるとか、全体的にこんな感じになるっていうのがざっくりとわかるのはありがたい。
今回は、WLWで作成した記事のファイル操作について。
- 記事作成は、Live Writerをクリックして新規作成
- ローカルに保存は、Live Writerをクリックして保存ボタン
- 呼び出しは、Live Writerをクリックして「ローカルの下書きを開く」か、「最近の記事を開く」
- サーバーに下書き保存は、投稿から「下書きをブログに保存」
- 作成したローカルの記事を削除するには、「ローカルの下書きを削除」
文書作成
文書作成に関しては、ホームタブ横のところから一括で管理できる。新しい記事を作成するときは、つぎのように操作する。
ローカルに保存
この保存方法はおなじみの操作ですね。記事の呼び出し
下書きした記事の呼び出しは、ローカルの下書きを開くから記事を選択できます。すでに公開している記事は、最近の記事を開くから記事を呼び出します。下書きをブログに保存
WLWで編集し終えた記事をブログの下書きに保存する場合は、下書きをブログに保存を選択します。ローカル記事の削除
WLWで作成された下書き記事を削除したい場合は、ローカルの下書きを削除を選択します。余談:作成された記事はローカルのどこに保管されているのか?
Mountain Lion 環境下ですが、作成された記事は、ユーザー → 書類 → My Weblog Posts の中に保管されます。拡張子は、wpostです。- Draft:下書きが保管されます。
- Recent Posts:公開された記事が保管されます。
何かお役に立つ情報があれば幸いです。^^
0 件のコメント:
コメントを投稿